挿入が痛い女子

挿入が痛い女子のお悩みは深刻

大好きな彼と甘いひとときを楽しみたいけれど、挿入が痛くて積極的になれない。

 

痛がると彼に気をつかわせてしまう、でも痛い・・・

 

こんなお悩みを持っている女子が以外に多いんです。

 

挿入が痛いなら、子宮周りの筋肉を柔らかくすればいい?

 

子宮周りの筋肉を柔らかくすれば痛くない?

 

せっかく好きな彼氏ができたのに、気持ちよくなれなかったり、痛みの問題があったり・・・。

 

そうなると、せっかくのラブタイムも楽しめませんよね。

 

中に入れるのが痛いという場合、筋肉が固くなっている可能性も考えられます。

 

よく言われるのは、「最初は痛くても、我慢していると慣れてくるから」ということ。

 

これは、固くなっている筋肉を挿入によってストレッチして、痛みを感じなくなることを指しています。

 

固くなっている筋肉を柔らかくすれば、挿入の痛みが軽減するかもしれません。

 

挿入が痛いなら、子宮周りの筋肉を柔らかくすればいい?

 

骨盤底筋を柔らかくする方法

 

子宮周りの筋肉は、骨盤底筋と呼ばれます。

 

ここが硬くなる原因のとしては、日常的にそのあたりの筋肉を伸ばす機会が少ないことです。

 

まずは、普段の座り方に気をつけましょう。

 

デスクワークが多いと、ついつい姿勢が悪くなったり、腰を丸めて座っていませんか?

 

腰を丸める座り方は、骨盤底筋も膣も、子宮も縮んでしまうんです。

 

腰が丸まると、子宮も後屈しますから、生理痛にもなりやすいんです。

 

まずは、座る時は、腰を立てて座るようにしましょう。

 

左右のお尻の奥にある、坐骨を立てることと、かかとをしっかりつけること。

 

おなかをしっかりとタテに伸ばすようにしましょう。

 

骨盤底筋を家で鍛える方法

 

骨盤底筋を鍛える方法は、いろいろありますが、いずれも膣を締めたり、ゆるめたりといった動作が基本です。

 

ここでは、座った状態と仰向けの状態でできる運動をご紹介します。

 

座って行う骨盤底筋トレーニング

 

クッションかバスタオルを用意します。

 

坐骨が真っ直ぐに立つようなイメージで背筋を伸ばして腰をかけ、股の間にクッションか丸めたバスタオルを挟みましょう。

 

そのままおへその下あたりを意識してゆっくりと腹式呼吸をします。

 

太ももの内側に力を入れ、5秒間息を吸いながら膣を上に締めます。

 

そのまま止めて5秒キープして、5秒間息を吐きながら力を抜いてゆるめます。

 

これを繰り返して行いましょう。

 

仰向けで行う骨盤底筋トレーニング

 

膝を立てて仰向けになり、股の間にクッションか丸めたバスタオルを挟みます。

 

あとは、ゆったりと腹式呼吸しながら、太ももの内側に力を入れ、5秒間息を吸いながら膣を上に締めます。

 

そのまま止めて5秒キープして、5秒間息を吐きながら力を抜いてゆるめます。

 

子宮周りの筋肉を柔らかくしながらイメージトレーニング

 

女性の多くは、何の準備もしないまま、初体験を迎えます。

 

何の準備もできていないから、男性にまかせっきりになることも。

 

そして、いいのか悪いのかわからないまま初体験が終わって、空しさを覚えたり、自己嫌悪を感じたりすると、Hが苦手になることも。

 

Hが苦手だと、リラックスもできないし、濡れません。

 

いくら子宮周りの筋肉を柔らかくしても何も変わりませんよね。

 

まずは、自分で気持ちいいという感覚を知るところから始めましょう。

 

 

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リュイールホットを、自分のデリケートな部分になじませてマッサージしてください。

 

塗ったところがじんわり暖かくなってだんだん感じてきます。

 

自然な潤いを感じれば、気持ちが開放されて、彼を受け入れることができるかも。

 

まずは一度試してみましょう。

 

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